住所英語変換の使い方
- 郵便番号を入力し、都道府県を一覧から選びます。
- 市区町村と地区名をローマ字で入力します(例:Shinjuku City、Shibuya)。
- 番地は「3-14-1」のようにハイフンでつないで入力します。建物名や部屋番号があれば最後の欄に入力してください(入力した文字がそのまま先頭に付きます)。
英語表記の書き方
| 日本の書き方 | 英語表記 |
|---|---|
| 東京都新宿区新宿3-14-1 | Shinjuku 3-14-1, Shinjuku City, Tokyo 160-0022, JAPAN |
| 〜マンション 101号室 | 建物名-101 を先頭に付けます |
英語表記では小さい単位から大きい単位へ並べます。郵便番号は都道府県の後ろに書き、最後に国名 JAPAN を付けます。
よくある質問
英語の住所は日本と順番が逆なのはなぜですか?
英語圏の住所は「小さい単位から大きい単位」へ書くのが習慣です。建物名・番地から始めて、市区町村、都道府県、郵便番号、国名(JAPAN)の順に書きます。
「丁目・番地・号」はどう書きますか?
一般的にはハイフンでつないでそのまま書きます(例:3丁目14番1号 → 3-14-1)。地区名の後ろに続けて「Shinjuku 3-14-1」のように書くのが標準的です。
漢字の地名をローマ字にするには?
市区町村や地区名は、ご自身でローマ字(ヘボン式)に直して入力してください。たとえば「新宿区」は Shinjuku City(特別区は City、一般の区は Ward も使われます)、「渋谷」は Shibuya です。当サイトのローマ字変換もかな入力の参考に使えます。
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